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さて、NIKON COOLPIX P310を展示会撮影用に購入しました。
購入した理由は、購入した10月当時18000円程度でハイエンド
コンパクトデジカメが買える! という事で即購入。

(3か月たった今の、かなりリアルな感想)
正直一眼レフさすがに5万クラスのハイエンドデジカメには負
けるが、その辺のコンパクトデジカメなど相手にならないレベル
だと思う。
ハイエンド、高級コンパクトデジカメに片足を突っ込んだ性能
を持つ。
高級機と、通常のコンパクトデジカメの中間位の性能か?
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(バッテリー)
動画、画像を一日中撮影しても持った。
とりあえず、バッテリーをフル充電しておけば問題なし。

オートフォーカス性能が高速で、ジャンジャン撮影可能。とにかく枚数を
大量に撮影するのに適している。

ボディは、RX100 などのハイエンド機よりもコンパクト。
つまり持ち運びが楽。

液晶はタッチパネルではないけど、操作はダイヤルなど非常に一眼レフに
近くて助かった。
露出補正なども非常に簡単にコントロール出来る。
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動画機能ワンタッチで操作(赤いボタンを押すだけで、いきなり動画操作に移れる)
このP310の特徴として、非常に動画が美しい。
もしかしたら、一眼レフの動画すらも圧倒するかもしれない。
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あと長所として、機械や施設、車などの撮影に強いと思う。
実は、展示会の時大量に展示品を撮影しなくてはならなかったのですが
高速AFのおかげでなんとか撮影をこなせた。
しかも、記録時間が瞬時に終了するのだ。
その点はP310 に感謝している。
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例えば、車のボディの光沢なども美しく撮影できるのでは。
あとは風景撮影にもいいですね。
画像を見ていただくと分かりますが、1600万画素の解像度が生きてくる。
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こうして見てみると、カタログなどのフォーマルな撮影に向いていると
思う。
建築物の描写もなかなかのもの。
プライベートというよりは、公的な撮影などで真価を発揮する。
結婚式や運動会などの私的行事にはあんまり使いたくないかな。
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あと室内撮影の時は、やはりレンズが明るいので結構いけると思う。
それでも「暗いかな?」と感じた時は、露出補正で対応しています。
露出補正+0.7位でいけるかな?
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ただし苦手なのは、人物や食品かな?
特に人物撮影にはあまり適していないと思う。
あくまで個人的な意見だけど、人間を精密に撮影しすぎると思う。
(あまり柔らかさがないというか)
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オート撮影の時、食べ物を撮影すると非常に硬くなんだかまずそうに
見えた。
しかし、どうやら(料理)撮影モードがあるのを発見。
ダイヤルボタンを回して(シーン)、(料理)を選択。
そうすると、暖かい感じに撮影出来た。
カップラーメンで失礼。

ただ、オート撮影で全部こなそうとするのは無理があるかもしれない。
一眼レフみたいに、好みの設定をしながら撮影するためのコンパクト
デジカメなのかもしれないですね。

入門用→中級機NIKON COOLPIX P310→高級機という認識でもいいと思う。

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(´・ω・`)あの、宅配便って伝票が貼りついていますよね?
あれって、凄い処理がめんどうになりませんか?
ほら、個人情報が丸見えじゃないですか?
つまり、個人情報が貼りついた伝票の処理に結構
苦労しますよね。

という訳で、定番のケシポンワイドを購入。
伝票に記載されている個人情報をケシポンで、物理的に
消去してしまおうという訳です。
[早撃ちケシポンワイドで、アマゾン伝票に記載されている個人情報を消去してみた]の続きを読む
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( ゚∀゚) BTOやゲームPCで有名なマウスコンピューターのセミナーに
参加しました。
いや、参加というか、CGを描くのにマウスのPCは使えるかな
という事を確認するつもりで。

最近またPCでCGを描く事になりそうなので、それなりに安く
マシンを買えればいいかな?
という適当な理由です。

ほう、法人CADや、3DCG向けのPCも扱っているのね。
じゃあ、その辺のCG程度ならなんとかなるか!

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(´・ω・`)……やはりスペック的にはよそより高くて、その上安い。
コアi7 8GBメモリ インテルHDグラフックス搭載の
LUVBOOK Fシリーズ(15.6型)でも66900円。
とりあえず、CGソフト(コミックワークス程度だけど)もいけそうだ。
さすがに自分は、3DCGなんぞはやらない訳で。

となると、問題は液晶という事になってくるか……。
(さすがに15.6型でCGや絵を描くのは辛い)
ハイスペックのノートPCを、ディスクトップ代わりにして
大画面の液晶に繋ぐ予定でした。

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ヽ(;゚ω゚)ノそんな中、異様に気になる液晶が!
27型ワイド液晶 iiyama PLG2773HSですよ!
27型ゲーミング用液晶ディスプレイ?
なんじゃ? 27型のゲーミング液晶なんてモノが存在するのか?

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(´・ω・`)iiyamaマーケティング担当 吉澤氏よりiiyama PLG2773HSの説明が。

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リフレッシュレート120Hzパネル採用の、動画の動きに対応した液晶だという事だ。
120Hz駆動! その辺の60Hz駆動とは訳が違う!


リフレッシュ・レートとは?

ディスプレイの画面表示を更新する頻度。1秒間に1回更新するなら1Hz。
一般的なモニターなら60Hz程度。
(我が家のエイサーは60Hz! ヽ(`Д´)ノ チックショー!! 動画に弱いぜ!)
つまり値だけを見ても、120Hzパネルというのは相当動画に強いという事
になる。
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ゲームの動きを試してみましたがリフレッシュレート120Hz駆動ということで、液晶
の上で激しい動きをしてもまるで残像が残らないのだ!

ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル おお、全然家のモニターと別物だお……

実際に、実機で60Hz駆動と120Hz駆動の2つに分けてテストしてもらった
所……。

60Hz駆動の場合は、画像が分身の術みたいに残像が残る。
しかし120Hz駆動の方は、まるで残像が残らない。
60Hzだと、どうしても残像というか揺らぎの様なものが残るのですよ。

激しい動きに対応した、怪物液晶だという事を目の当たりにする。
例えばPCで映画を見ると、アクションシーンについていかない
液晶とかあるじゃないですか?
iiyama PLG2773HSはクリアーに、激しい動画の動きを描写するんですぜ?

( ;゚ω゚)……ここまで液晶画面の応答速度は高速化していたのか?

あとあくまで個人的に思ったのですが、反射防止膜も相当良品を使用して
いる模様。
どのレアメタル反射防止膜を使用しているんだろう?
いずれにしても、この液晶はやばい。凄い!

吉澤氏曰く、発熱も相当抑えてあるので六畳程度の狭い部屋で動かしても
熱が籠らないそうな。
そういえば、この液晶は全然熱くない。
消費電力も抑えてあるので、何気にエコな部分がある。

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やはり、他社の27型、24型、23型液晶と比較しても応答速度
まあ、超高速で動画に応答する速度は最速だそうで。

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(`・ω・´)フッフッフッ……せっかくなので、動画を撮影してみましたぜ。
価格は3万クラスなのに、他社の5万クラスを圧倒する鮮やかな
映像表示をしてくれるという事が分かるはずです。

ちなみにこの動画についてですが、近くで見ても非常に目に負担が
かからない。
家庭用の液晶だと、1m離れて視聴する事を想定して
設計しているのだけど、iiyama PLG2773HSは30cmを想定して
設計している。もちろん、遠くからでも非常に美しい動画が視聴出来る。


CGやブルーレイ視聴、また話題のアップルTVにも使ってみたい気分。
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なんとスピーカー搭載。
背面を触ってみたがクールな印象。

( ;゚ω゚)……うーん、本当に全然熱くない。
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3系統入力対応で、D-SUB、DVI、HDMIのコネクターが
背面に。

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(`・ω・´)さ、ら、に! iiyama PLG2773HSには他の液晶モニターとは違う、専用
収納箱が付いてくる!

普通液晶モニターは、むき出しの段ボールじゃないですか?
完全に他の液晶と比べても別格扱い! 

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( ゚∀゚) iiyamaの液晶エキスパート吉澤氏より解説を受けました。
本当に液晶に詳しく、どなたにでも分かりやすく説明してくれます。
液晶を隅々まで理解しておられる凄いお方。

個人的にマウスコンピューターが扱う、液晶はここまでいい品質のモニターを
扱っているという事に強いショックを受けました。
かなり意外だったとです。

むしろ、iiyama PLG2773HS目当てでG-Tuneなどのディスクトップを購入する
というのもありかと。
マシンだけは、後からどうにでもなるけど、液晶だけは絶対いいモノを買って
おいた方が長期間楽しめるコツかと。
マウスコンピューター/G-Tune
( ;゚ω゚)……液晶に熱中していまい、ご飯があんまり食べらなかった。くっ……
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秋葉原DELLrealストアーにお邪魔したら、店内には競技用自転車のカーボ
ン技術を投入した極薄ウルトラブックXPS13が!

ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル やばい……すげえステルスでかっこいい!

ほ、本当にボディ部にカーボンが使われていましたよ。


う、薄い……これほど薄いとは……一番薄い箇所でなんと6mm。
カーボンファイバーとアルミボディで組まれたPCですが、外観は
アルミ感が出ていますね。

試しに手で持ってみましたが……なんですか? この異様な軽さは?
人差し指と親指、中指だけで持てるな異次元の軽さ。
重量はウルトラブック中トップクラスの軽さ! わずか1.36kg!
また底面のカーボンの手触りが、なんだかカーボンリムの様な……。
薄くて、軽くてまるでタブレットそのもの。
天板の液晶ががこれまた薄くて、これで使用できるの? と心配に
なるほど。

(`・ω・´)あともう一つ驚いたのが、異様にデザイン性が高い!
天板のアルミがちょっと大人の雰囲気。
(実はそれ程、デザインには期待していなかった)

カーボのおかげでコンパクトで軽くて、薄い。
しかも、非常にしっかりした作りなんですよ。
この薄さと軽さはロードのカーボン技術を採用して、初めて可能に
なったそうです。

ちなみに、屋外でのアクティブな利用を想定して堅牢なカーボンを
採用した一面もあったとか。


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XPS 13の左側面。左から、電源コネクタ、USB2.0 PowerShare、ヘッドフォン端子。

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XPS 13の右側面。左から、バッテリ残量インジケータ、USB3.0、Mini DisplayPort。
ウルトラブックなので、BDドライブなどはありません。

このバッテリーインジケーターが曲者でして、5段階に外からバッテリー残量を確認
出来ます。

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(´・ω・`)裏面はカーボンに覆われていて、カッチリした印象。
凄い……本当にカーボンだけで裏面が構成されている……これが軽さと
薄さの秘密なんですね。


裏面上部に冷却ファン口が見えます。

冷却効果には相当力を入れており、本体はまるで熱をおびておりません。
この展示モデルは一日中フル稼働なのに、凄いなあ。

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11インチサイズと小さいボディにも関わらず13.3インチ液晶モニター
を搭載。
ヽ(`Д´)ノ液晶スクリーンがまるで、紙の様な薄さ!
でもしっかりしているんですよ!

ちなみにバッテリーについてですが、最大8時間駆動。
5時間は確実に持つそうです


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米国コーニング社のゴリラガラスを採用しているので、傷に強く
非常に強度がある!
やけくその様な頑丈さだね!
( ゚∀゚)いける!!!!! 
実は……屋外での使用を想定したモデルですから、液晶面
も強化。でも極薄液晶。
てっきりカーボンを採用したモデルですから、軽さを重視したモデル
かと思っていたら、剛性、堅牢性を徹底的に強化していることに
改めて驚く。

液晶画面の印象ですが、若干黒さを帯びた印象。光沢液晶ですね。
動画を見て思いましたが、精密な描写よりも動画の滑らかさが気に
なりました。

大画面でエクセルを動かすにはちょっと辛いけど、ワードで文章を
打つには十二分にいける大きさ。

起動まで、10秒~15秒しかかからなったですね。
ウルトラブックのモデルの中でも、特にXPS13は起動速度が速いのが特徴。

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ハァハァ(;´Д`)ハァハァ キーボードの触り心地は、さらっとしていてなんだか優しい
素材感があります。
手を添えるパームレストはマグネシュウム合金。
今流行のアイソレーションですね。
キーピッチは19mmと十分な広さ。
全体的にカーボン感というよりも、さらりとしたメタリック感がします。
実は結構さわり心地? が気に行りました。

タイピングしてみましたけど、固めでしっかりしたタッチ感。
(ソフトな感じではなく、しっかりタイピングをこなせる)
キーストロークは浅くないのに、また驚きましたよ。

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キー自体に凹みがありますね。
ヘ(゚∀゚ヘ)いい感じにぱちぱち打てるぜ!!
どちらかというと、ハードなタイピングをする方に向いているし
満員電車で圧迫されても、それをはねのける剛性はあります。
なにより、このカーボン素材が軽くて美しい。
まるで漆黒の乙女の様だ。

XPS 13 Ultrabookの価格はスタンダードCore i5-2467M 128GBSSD
で8万クラス。
XPS 13_300x250
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みんな、GW楽しんでいますか!!
ヽ(`Д´)ノ 噂のタブレット型の大型液晶を搭載したスマートフォン
(5.3インチ)GALAXY Noteだぁ~!!

たまたま、秋葉原でイベントをしていたので軽く触ってみましたよ。

(´・ω・`)……しかし本当に液晶が大きいなあ。さすが5.3インチ。

ペンや手書き入力がしやすく、動画を圧倒的大画面で楽しめましたよ。
でも、薄さは9mm程度と非常に薄いのでまるで大型メモ帳だぁ!

デュアルコアCPUを搭載しているので、動画はなかなかの迫力。
青の描写が、非常に精緻です。
フルHDにももちろん対応。
(ていうか、家にある液晶ディスプレーより綺麗だ……)

2500mAhとバッテリーも、他のタブレットよりも容量は大きい。
普通は1800mAh程度ですよね?


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( ;゚ω゚)……個人的に驚いたのは、Sペンを使って手書きの文
字やイラストなど思いのままにメモ出来る事かな……。

いや、仕事のアィディアをメモしたり、WEBサイトを見ながら
情報をささっとメモしたり。

書き心地はまるで、上質なマジックに近い感じだったかな?
ちなみに、この似顔絵もSペンでささっと描いたそうな。
地図などの案内にもいえるかな。
大画面だから、まるで手帳に書いている様な感覚。
むう……。

Sプランナーという、スケジュール手帳の様な機能を使って
手書き用システム手帳として使うのもOK。
手書きアナログ感覚で、スケジュール手帳として使うという
のがなんか不思議な感覚。

GALAXY Noteは特にペンで手帳の様に書くことに、重点を置いている
スマートフォンなんですね。

(`・ω・´)b 紙の手帳じゃないから、いっぱい描いてもいいんだぜ?

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(`・ω・´)……何気に裏面のスピーカーの音質も、動画視聴の際に結構迫力
がありましたぜ?
全体的に曲面なので、持ちやすい。
確か、ペンは本体左下に収納可能。

①迫力のある動画やワンセグを大画面スマートフォンで楽しみ
たい方。
②メモや絵を描いたり、スケジュール手帳代わりに手書きでお
気楽に使って見たい。

そんな方向けですね。

(´・ω・`)……しっかし雨の中、商品説明をしてくれたメーカーのお方は
英国紳士の様なダンディだった……。
何者だったんだろう?
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