ルイガノ

ここでは、ルイガノ に関する情報を紹介しています。
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2016 ルイガノ LGS-CHASSE(シャッセ)

細い6061アルミフレームに、ストレートハイテンフォークを採用した
5万円クラスのクロスバイク。
アルミ剛性を生かした走りが楽しめる。

この2016年モデルから、路面からのクッション性を重視した仕様になっており
28C→32Cサイズへ変更になっている。

これなら、初心者の方がクロスバイクに乗っても、走行安定性
と走破性が楽しめるので、扱い易い。

ホワイト シルバー ブラック ピンク ライトブルー アップルグリ
ーンと豊富かつPOPなカラーリングが特徴。
クロスバイクのカラーリング展開にこだわったクロスバイクと言ってもいい。

フレームサイズは370~520mmまで幅広く設定されているので
女性・男性問わず乗っていただける一台。


小柄な女性でも扱いやすいサイズを用意している上に、デザイン面まで
女性向けに配慮にしている点が、人気の秘密かもしれない。

やはり選択肢の多いカラーデザインや、サイズ展開が幅広さは初心者
用クロスバイクの長所とも言える。


重量:11.97kg(470mm)
変速:24s
ペダル:フラット
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ハンドルバー アロイ FLAT(560mm)
ブレーキレバー テクトロ アロイ
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ステム アロイ アヘッド 7°
(90/370mm、420mm、100/470mm、110/520mm)
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フロントハブ アロイ QR 32H
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ブレーキ テクトロ アロイ Vブレーキ
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フロントディレイラー シマノ Shimano Altus M191
クランク FSA DYNA DRIVE TREKKING 48x38x28T(170mm)
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ボトムブラケット FSA BB-7420ST 113mm(68mm)
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リアディレイラー シマノ ALTUS
スプロケット シマノ CS-HG31 11-32T 8s
リアハブ シマノ FH-RM30 QR 32H
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スポーク ステンレス
リム アロイ 700c
タイヤ ケンダ 700x32c

ワイドなスプロケット、700×32C、リア8速(トータル24速)
Vブレーキ&MTB系アルタスコンポと、5万円に抑えつつ基本を
抑えているクロスバイク。

ただし、5万円台ながらエントリー10万クラスのロードバイクに
も採用されている6061アルミフレームを、LGS-CHASSEは有
している。

ワイドなスプロケット、700×32C、リア8速(トータル24速)
Vブレーキ&MTB系アルタスコンポと、5万円に抑えつつ基本を
抑えているクロスバイク。

ただし、5万円台ながらエントリー10万クラスのロードバイクに
も採用されている6061アルミフレームを、LGS-CHASSEは有
している理由は、やはり6061アルミフレームの優れた衝撃吸収
性を稼ぎたい意図があったのだろう。

街乗り重視に徹していて、路面からのショックを吸収しながら、
段差などにも対応出来る様に配慮されている。
ルイガノ [louisgarneau] 【お店で受取り専用】 2017 LGS-CHASSE (シャッセ) サイズ:470mm クロスバイク
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2016 LGS-CHASSE SL

ルイガノの人気エントリー系フルアルミクロスバイク LGS-CHASSE。
そのシャッセを、カーボンスォーク化。
そのことによりLGS-CHASSEは重量:11.97kgだが、この
LGS-CHASSE SLは重量:10.97kg(470mm)と1kgの軽量化
に成功している。


しかも、LGS-CHASSE SLはアルタスリア8速を、いきなりディオー
レリア9速化してしまった。

(シフターはアルタススペックなので、リアディレーラーに配置
されたディオーレーをアルタスでコントロール。トータル27速
スペック)

リアがディオーレスペックになったことで、個人的にリア変速がかなり
スムーズにいくと思う。

しかもアルミフレームにおける、各部のパイプ形状やパイプの肉厚
を見直すことでスポーツ性も一気に強化しつつも、クロスバイクな
らではのアップライドな姿勢で、気軽に走れる。

スポーツ性を強化しただけあって、本家シャッセのテクトロ製
Vブレーキではなく、シマノ製Vブレーキを採用しているのも
ポイント。
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ハンドルバー アロイ FLAT(560mm)
ステム アロイ アヘッド 7°(90/370、420mm 100/470mm 
シフター シマノ ALTUS
ブレーキレバー シマノ ALTUS

やはり、クロスバイクということで快適性の高いコンフォート系
グリップを採用。
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ヘッドセット FSA 1-1/8インチ INTEGRATED
インテグラルヘッド採用。
さすが8万クラスの上位スペッククロスバイク。
ハンドリングの安定性も考慮されている。
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ブレーキ シマノ R353 Vブレーキ
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フォーク UD カーボン
やはり8万円クラスなので、このあたりになると衝撃吸収性&軽量化
を図るために、カーボンフォークを実装してきますね。
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フレーム 6061アルミ
スポーツ性の高いクロスバイクだけあって、ボトルゲージ台座も
用意されている。
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フロントディレイラー シマノ ALTUS
クランク FSA DYNA DRIVE TREKKING 48x38x28T(170mm)
ボトムブラケット FSA BB-7420ST 113mm(68mm)
普段着でも、乗りこなせるようにガード付きクランクを用意。
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ブレーキ シマノ R353 Vブレーキ
タイヤ CST C-1258 700x28c
タイヤのサイズは700x28cと少し太めのサイズにすることで、街中での
小さな凹凸を気にすることなく走りに集中することができる。
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リアディレイラー シマノ DEORE
スプロケット シマノ CS-HG20 11-32T 9s
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通常の街乗り用クロスバイクシャッセを、スポーツモデル化し
た事により、パーツやカーボンフォークなどのグレードを上
げてきた一台。
やはりブレーキの制動力を強化してきた点に好感が持てる。

街乗りに使いつつも、スポーツ的にクロスバイクを使用したい方に
向いている。
ロード寄りなスピード本位のRSRとは違い、MTB系コンポを採用
した街乗り系スポーツクロスバイク。
ルイガノ [louisgarneau]2016 LGS-CHASSE-SL(シャッセSL) 700c 外装27段変速 通勤 通学 クロスバイク
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2016年モデルのクロスバイクSORAスペックって、大体
9万円クラスですよね?
このLOUIS GARNEAU LGS-RSR3は、なんと8万クラスでSORAスペック
&カーボンフォークが手に入ってしまう!

全体的にコストを抑えつつも、インテグラルヘッド&カーボンフォーク
&ソラ系ドライブトレインを実装し、よりロードに近付けたクロスバイク
ですね。
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ブレーキレバー テクトロ アロイ
シフトレバー シマノ SORA
シマノソラスペックのトリガーシフトなので、変速段数を目盛りで確認
可能。
私が変速操作した時は、割とスピードを上げた際もスポーティーに
いけたかな?


衝撃吸収性を追求したシリコン製ホワイトのグリップがルイガノらしいですね。
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ハンドルバー ALLOY FLAT
ステム アロイアヘッド7°
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ブレーキ テクトロ アロイ キャリパー
テクトロ製ブレーキですが、よりスポーティーに乗りたいなら
シマノ製に後日変更しても良さげですね。

ヘッドセット FSA 1-1/8インチ インテグラル
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フォーク 3K カーボン

ルイガノのRSRシリーズは、どうしても振動が上半身に
くるので、出来ればこのようにカーボンフォークはあった方
がいい。
割と直進安定性が高いクロスバイク。
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フレーム 6061アルミDB

ロードにも幅広く使用される快適性の高い6061アルミを採用。
ロード系コンポを採用したクロスバイクだから、
よりロードに近い形で走行を楽しめる。
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タイヤはROADバイクと同様に700×23Cを装着。
変速 2x9 18段変速だから、ロードを意識した仕様と言っていい。
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フロントディレイラー シマノ SORA
クランク SR SUNTOUR VX-D 50X34T (170/400,450mm,175/500,550mm)
SR SUNTOUR製コンパクトクランクでコストを稼いでいる。
さすがにシマノソラフルスペックでは、9万オーバーしてしま
いますしね。
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リアディレイラー シマノ SORA
スプロケット シマノ CS-HG20 11-32T 9s

テーパーヘッドチューブにカーボンフォークを組み合わせた
クロスバイクだから、かなりロードに近いスポーティー
な安定した走行感を楽しめる。

ここ最近のRSRシリーズはスピード重視になりつつあるの
かな。
重量的には、アルミロードに近い重量を稼いではいる。
ただし、パーツなどコストカットが見られるのでもし
このRSR3の仕様に納得できないなら、より上のRSR1
あたりがお薦めだろう。

ただし、8万円台で出来るだけコストを下げつつ、リア9速の
SORAスペック系クロスバイクが欲しいなら、ちょっと
いいかもしれない。
ルイガノ [louisgarneau] 【お店で受取り専用】 2017 LGS-RSR3 クロスバイク
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Louis garneau RSR-4
全国で販売展開するサイクルベースあさひにおいて、クロスバイ
ク販売ランキング第4位にランクインした人気車種ですね。

販売価格6万ながら、大変攻撃的&スポーティな仕様ですよ。

コンポ―ネントに、8~10万円クラスのロードバイクに採用されて
いる、シマノクラリスを持ってきているんですよね。
(一部アルタスも採用してはいますが)

一応6万円という価格帯で、クラリスを楽しめる事が非常にデカイ。
よそのクロスバイクだと、クラリス仕様だと確実に7万オーバーして
しまいます。

それに合わせて、フレームもロードに使用される6061アルミフレー
ムを採用。
タイヤサイズも攻撃的な仕様に、合わせてケンダ 700x23cと、実
に細めのに設定。
普通、このクラスのクロスバイクだとタイヤの太さは安定性重視
の25~28Cではないですか?

でも、あえて6万円でロードバイクにより近づける為に、これ
だけ尖がった仕様にしてしまったのだと思います。
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シフトレバー シマノ CRALIS

シフターもリアディレーラーに合わせて、シマノクラリス仕様。

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フォーク 6061アルミ
フロントフォークも、衝撃吸収性の高い6061アルミを採用。
ロード譲りのテーパーヘッドチューブに、剛性重視のアルミフォーク
のおかげで、剛性重視のクロスバイク仕様になっている。

フレーム重量は10.4kg。
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クランク SR SUNTOUR VX- D 50/34T 170mm(400/450mm)、175mm(500/550mm)

6万クラスながら、フロントダブル仕様。
変速段数2×8=16速と、エントリー系ロードに近いドライブトレイン
仕様になっている。
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ボトムブラケット カートリッジクロモリ 110mm(68mm)
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ハブ アロイ QR(F-24H、R-28H)
リム アロイ 700c
タイヤ ケンダ 700x23c
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リアディレイラー シマノ CRALIS
スプロケット シマノ ALTUS CS-HG31 12-30T 8s
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ブレーキ テクトロ アロイ キャリパー
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Louis garneau RSR-4は6万ですが、これに更に2万価格を上乗せすれば
カーボンフォーク仕様&シマノソラスペックのRSR-3が購入可能になります。

とはいえ、6万円という価格帯の中で、かなり健闘しているフラットバー
ロード系クロスバイクではないでしょうか?

可能な限り、6万円という範囲の中において積極的にロード系パーツを
採用してきているのが好印象。

このスポーツ系ロードに出来るだけ近づけた仕様のおかげで、
荒れ道用というよりは、舗装路を快速で走れる為の仕様になっていますね。

とりあえず、6万円台でスピード重視のスポーティな走りをしたい方には
面白いモデルなのではないでしょうか?
ルイガノ [louisgarneau] 【お店で受取り専用】 2017 LGS-RSR4 クロスバイク
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2015 louisgarneau LGS-TR1
MTB系アルミフレーム形状の、ルイガノのクロスバイクLGS-TR1。
フロントにサスペンションが付いている上に、走行性に優れた35C幅
と太めのタイヤサイズを採用。
とはいえ、ロードと同じく700Cサイズのホイールなんですよね。

MTBに700Cホイールを装着すると、こんな感じになるか。

悪路に強いクロスバイクなのは間違いないですね。
更にタイヤ幅がある、ルイガノの29erMTBに試乗した事あるんです
が、エントリーモデルといえどかなりスピードのノリが良く、巡航性能
があったですよ。
それだけ29erや700Cサイズのホイールを履かせる、マウンテンバイク
の様な小さい26インチホイールとは、全然別物の走りをするのですよ。

だからルイガノ LGS-TR1も、MTBと同じくスローピングフレームな上
に、29erと同じく700Cサイズホイールな訳でして。

巡航性能と走破性を併せ持つ、シティクルーズに適したクロスバ
イクではないでしょうか?
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ステムは角度調節可能な、可変ステムタイプ。
どちらかというと、リラックスばポジションを選択する為の
配慮の様だ。
しかし、できるだけ下向きに設定すればスポーティ―な設計
も可能なのでは。
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シフターは、シマノ ST-EF51 7スピード 2フィンガー

古いMTBのシフターを、このシマノ ST-EF51に交換
される方もいるそうです。
ビアンキのクロスバイクローマシリーズにも使われて
いるシフターですね。
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 SR SUNTOUR CR-8V 700c 50mmトラベルサスペンションフォークを採用。
適度な50mmトラベルの利きを楽しめます。
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タイヤ ケンダ 700x35c
巡航性能が高くスピードのノリがいい700Cホイールを、MTBの様な
リラックスなポジションで走行を楽しめる仕様になっています。
その上、35Cと太めのタイヤ幅設定をして街乗りの際の、走破性を高め
ています。
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クランク シマノ 42/34/24T 170mm
フロントディレーラー シマノアルタス


ズボンの汚れや巻き込みを防ぐ、チェーンガードが最初から
取り付けてあります。
最初から、街乗りを想定した仕様ですね。
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ブレーキ テクトロ アロイ V

クロスバイクにしては、珍しい前後LEDライト付き。
街乗りに便利なパーツが最初から標準装備されています。
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サドル LGS COMFORT
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リアディレイラー シマノ ALTUS
スプロケット シマノ CS-HG31 11-32T 8s
フレームは6061アルミ
重量 13.8kg(420mm)
変速 3x8 24段変速

MTBの様な走破性と快適性、ロードの様な快速性を併せ持つ
クロスバイクですね。
しかも5万クラスながら、リア8速仕様なのでコンポもかなり
お買い得なモデルだと思います。
販売価格が4万クラスになってくると、どうしてもリア7速仕様
になってしまいますし。
ルイガノ [louisgarneau]2015 LGS-TR1 700c 外装24段変速 クロスバイク