2009年10月

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IMGP0244.jpg
VAIO Fシリーズ
icon
SONYのテレビノートVAIO Fは外観がとてもメタリックで高級感
が極めて高いモデルでした。
16.4型ワイドの1600×900ドット高解像度液晶だけあって、画面
の見易さはさすが。
どちらかというと、文字がとても見易かったので普通のノートパソコン
としての機能は充実しているという印象。でも画面が広いので
情報量の多い作業にも力を発揮するのは間違いないです。

こんなコンパクトなのに、テレビを同時録画できたり出来る化け物
モデルなのですが、どちらかというとスタイリッシュさに目を奪われて
しまいました。


ブルーレイディスク対応ドライブ搭載モデルなのでHDMIケーブルで
TVに繋いで楽しむという使い方もありますね。
でもせっかくいい液晶を積んでいるんだから(ちなみに凄く薄い液晶
です)それを利用しない手はないかも。

なにせSONYスタイルのスペシャルカスタマイズ版なので
Windows(R) 7 Home Premium 64ビット正規版
Core2 Duo T9900(3.06 GHz)
8GB(4GB×2)
SSD 約512GB(512GB×1)
ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)
のモンスタースペック。動きが早すぎました。
だから、店頭モデルとはパワーが比較にならないかも。
Windows7の効果がかなり良い方向に向いているのかもしれ
ません。


HDDについてですが、もし選択された場合HDD 約500GB
(7200回転/分)の容量アップ可能なのも見逃せません。

ソニー液晶テレビ〈ブラビア〉と同じアスペクト比16:9の16.4型ワ
イド液晶を搭載だそうです。
少し角度が悪かったので、ぼやけてしまいましたが画面の強大さ
は分かっていただけると思います。


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左側です。DC IN(電源入力) ネットワーク(LAN)コネクター
外部ディスプレイ出力 HDMI出力 i.LINK端子 S400(4ピン)
ExpressCard/34 スロット

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右側です。USB2.0コネクター(×3)
ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチ機能搭載)*1
アンテナコネクター パワーボタン / パワーランプ
どうもUSBは右側に集中していますね。
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キーボードの上の方に内蔵ステレオスピーカー がついています。
キータッチ感はなんとなくソフトな印象。
普通に作業するには問題ないレベル。
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AV操作ボタン(音量調整・再生/一時停止・停止・前・次) ですね。
上の方がスピーカーです。なかなか巨大。

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タッチパッドはあくまで個人的ですが動かしやすかった。

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天板は金属質で、かなりかっこいいです!
全面にSDカード、メモリーカードスロットがついています。

VAIOオーナーメードならフルハイビジョンの映像美を楽しめるフル
HD液晶が選択可能ですので、AVパソコンとしての機能を重視
されるなら選択もありではないでしょうか?
VAIO Fシリーズ
icon
Sony Style(ソニースタイル)
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VAIO Pシリーズ icon
ポケットサイズのミニノートVAIO type Pはとてもキーボードがサクサク
していて良かった。横16.5mmのキーピッチだけど、A4ノートとそれほど
違うという感覚はない。
つまり、携帯出来てなおかつ文字を打つには最強という事ですか。
確かにこのコンパクトさなら、ポケットに入ってしまう事自体が驚き。

あと、液晶の照度が明るくて、とても美しい。
1600×768ドットと解像度がいいだけの事はあります。あと、windows7
はかなりさくさく動いたので、特にミニノートだからという不安はなかった。
かなり相性はいいのでは。

あとやはりこのモデルも約588gという軽量感よりも、高級感と堅牢感
が全面に出ていて興味深い。

音についてですがSSDを搭載していたので、まったくの無音。
時に熱は感じません。ファンがついていないのに。
わずかに暖かかった程度。
あとマウスかわりのポインティングデバイス(キーボード中央)
が少し使いづらかった。
慣れていないせいもあるけど、もし自分が VAIO type Tを持ち歩く
としたら、マウスを持っていくと思う。
まあ、慣れの問題が大きいのかもしれない。

VAIOオーナーメードモデルの一例としてAtom Z550(2GHz)搭載

あと天板はスムーズに開け閉めできます。


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左側面。USB2.0とヘッドフォン、電源です。

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右側面。USB2.0 ボートリブリケーター
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液晶はやはり縦長。
文字は小さいけどくっきりしていて、分かりやすかった。
あと、液晶部分が軽量かつキーボードに重心があるので倒れにくい。
つまり外出時に強い。
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全面にSDカード、メモリーカードスロットがあります。
本体を横長にしたことで、打ちやすいキーピッチと見易い液晶画面
という長所が分かりました。
動画再生に強いのも特徴。
性能的にミニノートらしからぬ、すぐれた操作性と機能を搭載。
あとは価格がネックになるのが問題か。

Lバッテリー装着で最長9時駆動。
個人的には、かなり惹かれています。
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画素数31万画素のWebカメラを内蔵
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天板部分はマグネシウム合金製で、かなりスタイリッシュかつ堅牢。
そして薄い。またワンセグチューナーの搭載/非搭載を選択可能なので
注文次第でTVも鑑賞出来ます。

ネットブックとしての性能は申し分ないので、後は価格と相談ですね。
VAIO Pシリーズ icon
Sony Style(ソニースタイル)
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VAIO Zシリーズ
icon
ハイスペックモバイルノートVAIO type Zを触ってみて驚いたのですが
てっきりハイスペックだから本体が大きいのかな? と思ったら、思いの
他コンパクト&洗練されたデザインだったという事です。

その時のCPUがCore2 Duo T9900(3.06 GHz)、メモリ8GB(4GB×2)
ストレージが SSD 約512GB(256GB×2)と高速モデルではあったのですが。

モバイルPCに3GHzのCPU! 凄い……ストレージとメモリ容量は多めに
カスタマイズしたい所。
確かに画面の見易さにこだわっているだけあって、モバイルノートとは思え
ない画質レベル。


スタイリッシュさを全面に打ち出しているのが分かります。
キーボードを触っても全く熱を感じません。触ってみて思ったのですが、ビジネス
モデルとしてでも、家庭用としても十分対応出来るハイエンドモデルという印象
を持ちました。


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液晶は上から見ると、少し暗かったかな?
でも、横から見た分にはまるで問題は感じませんでした。
しかし、さすが13インチ。モバイルなのに見易いなあ。

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キーピッチは19mmとゆったりめ。
タイピングしてみて、かなり気楽な感じ。
タッチ感はソフトで堅牢。ひたすら軽いキータッチとは別物
の様な気がする。キーボード周辺はアルミ一体成形なので
ひたすらスタイリッシュでなおかつ堅牢。

キーが間隔を空けていますが、すんなり叩けました。この辺りは
購入後それ程気にしなくてもいいのでは?

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左側面です。かなりコンパクトな薄さですよね。
ヘッドホン出力やマイク入力、IEEE1394、USB2.0、
LANポート、ExpressCard/34スロット、電源コネクタなど。
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右側面に電源スイッチがあります。
光学ドライブ、USB。会議に使えるミニD-sub 15ピンやH
DMI出力もついていますね。
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ソニースタイルのカスタマイズモデルとしてBlu-rayドライブ
を搭載していました。
大画面液晶TVに接続すればBlu-ray鑑賞も可能。

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閉じた状態。やっぱり軽さよりも、堅牢さを感じました。
前面にメモリースティックスロットとSDメモリーカードスロット
がついています。
ソニースタイルで実現可能なSSDを選択したほうが衝撃とかに
強いかな?

問題はバッテリーが2時間半程度しか持たないので、オプション
の大容量バッテリーは必要になるな……と思います。あくまで
外出時ですが。

やっぱりコンパクトなサイズかつ軽量、更にハイスペックなので
魅力があります。
ビジネスにも、家庭用にも対応出来るのがポイント。

ソニースタイルで購入すると3年保障がきちんとついてきます。
3年間保証サービスに<ワイド>を選択すると、机から落としたり、
水をこぼしても保障してくれるので、外出が多い方はそちらの方
がお勧めです。
VAIO Zシリーズ
icon
Sony Style(ソニースタイル)
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sony VAIO Xシリーズ
icon
VAIO Xを見てきました。
(´・ω・`)凄い高級感に圧倒されてしまいましたよ。意外にこうして
天板を展開すると、普通のノートパソコンと違和感なく感じました。
これはVAIO Xの中でも5時間駆動可能なSバッテリー搭載
モデルです。

なんというか、外出先でしっかりワードとか使えるか知りたかった
ので……Windows7を搭載していましたけどしっかり動いていましたよ。
実際とても液晶ディスプレーが、見易くて綺麗です。
(11.1インチのワイド液晶)
音は全然静かでしたね。まるで、ファンが動いているとは思えない。
500円位の大きさのファンが付いているというから驚き。


ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル さ、触ったら壊れやしないかと思い
ましたが、意外に堅牢な感じ。軽いというよりは、しっかりした
高級感という印象。

AtomAtom Z550(2 GHz)やSSDを採用していますので、あくまで外
出先でのビジネス目的のマシンとして開発されたとか。
ワードとかインターネットがメインという事。

でもビジネス目的以外のお客様から注文も殺到してるそうです。
家庭用インターネットマシンとしてどうだろう? という問い合わせも
多いとか。

実感として全然いけそう。薄いという以外、動作はその辺りのノート
パソコンと変わらないという印象。
上に、31万画素のウェブカメラが見えますね。

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( ゚∀゚)う、薄いです!
左側面画像です。電源コネクターがこちら側にあります。
USB×2、ヘッドホン出力も見えますね。
IMGP0232.jpg
本体右側面画像です。有線LAN、アナログRGB出力が
見えます。
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で、キーボードについてですけど、なんとなくプラスチック板
を叩いている感じ。
たたたたたたっ、と割と音はしました。
でも叩いた感じは心地よかったかも。

あっという間に、長文が打てたのでこれなら文章を打ちこむ
性能は割といいです。
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画面は、横から見てもとても綺麗。ネットブックとは比べモノ
にならない位高画質。

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タッチパッドは、なかなかの質感。
高級感のある触り心地が楽しめます。

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閉じた状態で、指先一つで持てそうな印象。こう見えてかなり
本体は頑丈というか、堅め。
この高級感は他では味わえません。
SSDは店頭モデルだと約64GB(64GB×1)ですが、ソニースタイル
だと、SSD 約256GB(256GB×1)、SSD 約128GB(128GB×1)
から選択可能。
プロセッサもAtom Z550(2 GHz)が選択出来ます。

あと案内係の方にきいたんですけど、ソニースタイルで購入すると
3年保障がきちんとついてきます。3年間保証サービスに<ワイド>
を選択すると、机から落としたり、水をこぼしても保障してくれるので、
外出が多い方はそちらの方がお勧めかも。

(´・ω・`)……でも、気になる方は一度店頭で触ってみた方が
いいかもしれません。
品質、性能はいいですよ。個人的には、外で仕事あたりに使う
分には十分対応できると確信しています。

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これは10時間バッテリーが持つLバッテリーです。
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あ、そうそう正面です。
左がSDメモリーカードスロット、右にメモリースティックスロット
がついています。薄いなあ。
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20時間以上バッテリーがもつXバッテリー装着モデル。
底に厚みのあるバッテリーがついています。
どうしても、長時間バッテリーの場合は少し厚みが増します。
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Xシリーズ革キャリングケースです。
後で、女の子向けのケースも出るそうなので期待しています。
長野で作られているメイドインジャパンモデル。
よろしければ店頭で触ってみる事をお勧めします。
sony VAIO Xシリーズ
icon


Sony Style(ソニースタイル)

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VAIO Wシリーズ VPCW12AKJ VPCW12AAJ「riyaモデル」 
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銀座ソニービルに行ってきました。
なんかね、TVカメラも来ていてなぜか緊張してしまいました。
これネットブックVAIO type Wのアーティストとのコラボモデル。


(´・ω・`)なんか帰り、新潟の方がにコシヒカリ1合100円で売っていて
心を惹かれました。

明日バイオXをレビューします。
かなり適当だけど。
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