2012年01月

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ヽ('∀`)ノ ひゃっほーい!! Ultra WiFi SoftBank 007Zの充電環境を向上させる為に、
Panasonic電源パック QE-PL201-Kを導入しました。

ワイヤレス充電規格Qi対応です。

エネループ モバイル ブースターだと007Zをゼロからフル充電させるのに、
4時間かかっていました。
(`・ω・´)……しかしPanasonic電源パック QE-PL201-Kは、なんと2~3時間程度で充電完了!
やっぱり出力が1.5Aだとパワーがあるなあ。
(SANYO KBC-L2BSは出力1.0A)

だから、昼飯時に007Z本体をPanasonic QE-PL201-Kで充電すれば
結構いけますぜ?

ちなみに実験で007Zをバッテリー残量ゼロの状態から、2回フル充電
出来ました。
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( ゜∀゜)これが本体。結構ざらついた質感で、手の指紋とかが付きにくい。
エネループと同じく、ボタンを押すと充電をスタートしてくれます。
また、007への充電を終えると勝手にランプが消えて、充電作業を
ストップしてくれる優れモノ。
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これはUSB-A型出力端子 2つついています。
この出力端子を通して、他のモバイルに充電。

携帯電話もいけますぜ?
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USB-miniB型入力端子が。
こちら側からリチウムイオンバッテリー本体に充電する端子がついています。
今回無接点充電パッドを用意したので、あまり使っていませんが。

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(`・ω・´)b 007Zを使用中も充電出来ます。
ま、Panasonic QE-PL201-Kの場合007Zを使用してしないときに、速攻で充電
出来るのであまり機会がありませんが。
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で、Panasonic QE-PL201-K本体に充電する時は、Panasonic ChargePadチャージパッド
を用意しておくと、置くだけでOK。
ヽ('∀`)ノ ひゃっほーい!! これが実に楽しくて、その上ラク。
実は結構充電作業というのが苦痛だったんですけど、初めて楽しいと思えましたよ。
Panasonic QE-PL201-K本体がバッテリーゼロの状態から5時間程度で充電してくれます。
(説明書では7時間と書いてありましたが、実際はもっと早い)
もちろん充電中は、ほとんど熱を持ちません。

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もちろんPanasonic QE-PL201-K本体に、パソコンから充電も出来ます。
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一応、電源から直に充電もいけるんですけど。
できれば、Panasonic ChargePadチャージパッドを用意した方が面白い
しらくですし、楽ですよ。

ちなみに赤色に点灯していたら、バッテリー残量40%以下

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オレンジだったら、バッテリー残量40~70%
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緑ですと、バッテリー残量70パーセント以上です。

( ;゚ω゚)……ただPanasonic電源パック QE-PL201-Kにも弱点があって、
充電先がフル充電一歩手前で、自動的に充電を終了する場合があります。
多分、何かしらの安全装置ではないでしょうか?

とりあえず、俺はものぐさなので、結構気に入っています。
①急ぎで、スマホやモバイルブースターに充電したい方
②面白く&楽にモバイル電源パックに充電したい方

こんなユーザーにお勧めなのでは。


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