2017年05月

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ドイツ創業のブランドCENTURION CROSS LINE 30 RIGID( センチュリオンクロスライン30リジッド)ブルー
ドイツブランドCENTURION(センチュリオン)が日本向けに送り出したクロスバイクですね。

大体この価格のクロスバイクは、フロントにサス付きが多いですが。
CROSS LINE 30 RIGIDはその名称通りフロントフォークを固定「RIGID」したクロスバイクです。
荒れ道というよりは、舗装路での走行性能を高めたクロスバイクと言えるでしょう。

また、ハンドル幅もしっかり考えられているんですよね。
日本人の体格に合わせた580mm 幅のハンドルバーなど、日本の道路状況を計算に入れたハンドル幅です。
(海外仕様のクロスバイクですと、日本の道路幅よりもハンドル幅が大きすぎる場合がありますから)
更に、見ての通りハンドル位置もアップライド仕様なので視野が広く確保されています。

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M.ブラック
カラーバリエーションも豊富展開な上に、フレームはロードにも使われる6061アルミ仕様。
更にこのフレームはドイツ系クロスバイクらしく堅牢そのもの。
確かにオンロードに強いクロスバイクですが、多少の荒れ道も対応できるフレームですね。

フレームカラーに合わせてパーツをカラーコーディネイトし、スタイリッシュな専用サイドスタンドを標準装備。
細部までこだわった価格を上回る一台です。

ギア比の高い42/34/24T を採用。(3×7=21速仕様)

あと拡張性も高いクロスバイクでして。シートステーとリアエンドにキャリアーダボ付き。
更には、フロントフォークとリアエンドにはディスクブレーキ台座が用意!
後日必要に応じて、ディスクブレーキ化することも可能なディスクブレーキ対応クロスバイクでもあります。
その辺が、機能性重視のドイツモデルらしいかもしれません。


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ブラウン
日本の道路事情に適したリジッドフォークやスリックタイヤなどを採用した、国内限定モデル。
軽快性と快適性のバランスが良いタイオガ シティスリッカー32Cタイヤをアッセンブル。
荒れた路面での走行も考慮されているので、タイヤの凹凸パターンがが大きい。
更に32Cと幅の広いものが用意されている。

またサドルもクッション性が高いので、長距離&長時間乗るのにも向いています。
(長距離に強い面も、ドイツバイクらしい)
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グリーン
あと、完成車にしてはめずらしく最初からスタンドが用意されています。
弟分のメリダ系クロスバイクもそうですが、スタンド台座が最初から用意されているんですよね。

もちろんよりスポーティーに乗る場合、スタンドは取り外し可能。
見た目は堅牢ですが、乗り心地重視の設計。ですので快適性を重視してクロスバイクを探されている方にもいいですね。
【通勤・通学車にオススメ】CENTURION センチュリオン 2017年モデル CROSS LINE 30 RIGID クロスライン30リジッド
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