SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー KBC-L2BSで Ultra WiFi SoftBank 007Zを充電する

ここでは、SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー KBC-L2BSで Ultra WiFi SoftBank 007Zを充電する に関する情報を紹介しています。
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Ultra WiFi SoftBank 007Zのバックアップバッテリー用に
エネループ モバイル ブースターを購入しました。


( ゚∀゚)かなり優秀なモバイルバッテリーで、大満足でした!
エネループ モバイル ブースターを実際使ってみた所
Ultra WiFi SoftBank 007Zに、二回も充電出来ましたよ。
凄すぎ……頭では容量的に2回充電可能という事が分かって
いても、実際に2回充電可能というのは大きいです。

なにせUltra WiFi SoftBank 007Zは連続稼働時間は4時間が
MAXですからね。
ですから、いつでもUltra WiFi SoftBank本体に充電出来る
環境は整えておかなくてはならないのですよ。



IMGP2024.jpg
エネループ モバイル ブースターを開封して見ると、電源ケーブルに
USB-miniB型、A型プラグがついたケーブル。
マイクロUSB用アタッチメントがついてきます。
IMGP2025.jpg
これがリチウムイオンバッテリー本体。
DC出力ボタンを2秒間押すと残量がチェック出来る優れモノ。
IMGP2030.jpg
これはUSB-A型出力端子 2つついています。
この出力端子を通して、他のモバイルに充電します。
IMGP2031.jpg
こちら側に、DC入力ジャックとUSB-miniB型入力
端子が。
つまりこちら側からリチウムイオンバッテリー本体
充電する端子がついています。
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早速ADアダプターでリチウムイオンバッテリー本体を
充電。
発光表示部が1.5秒ごとに点滅していれば、7時間で充電可能。

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付録のUSBケーブルを使えば、なんとノートパソコンからも
リチウムイオンバッテリー本体に充電可能。

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ではUSB-miniB型、A型プラグがついたUSBケーブルを使用して
Ultra WiFi SoftBank 007Zに充電してみます。
その際、マイクロUSB用アタッチメント用意しましょう。


IMGP2029.jpg
USB-miniB型プラグ側に、マイクロUSB用アタッチメント
を接続させましょう。
これでUSBケーブルは準備OK。
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リチウムイオンバッテリー本体を使用してUltra WiFi SoftBank 007Z
を充電しています。




ボタンを押して、10秒後に充電スタート!
(充電をスタートする場合はリチウムイオンバッテリー本体の丸い
ボタンを押すと、充電がスタートする仕組みです。その際、発光
してくれます。また途中で充電を止めたい場合は同じく、ボタンを
押すと充電がストップします)

(´・ω・`)Ultra WiFi SoftBank 007Zを使わない時間や、昼飯時と
かによく充電しますかね。
充電中リチウムイオンバッテリー本体は全然熱くならないので
バッテリー本体としてもかなり安定いているのが分かります。

リチウムイオンバッテリー本体に、別売りのケーブルを用意すれば
携帯も充電可能です。
実際に使ってみて結構重宝しますし、災害時にも活躍してくれそうです。






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