SONYの4KテレビモデルKD-65X9200Bを体験してみました。高音質磁性流体スピーカーが凄すぎる!

ここでは、SONYの4KテレビモデルKD-65X9200Bを体験してみました。高音質磁性流体スピーカーが凄すぎる! に関する情報を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DSCN5346.jpg
DSCN5349.jpg
これは、音が「現実」みたいでなんか怖かった……
最近の音響技術って凄いのね……

SONYの4Kテレビモデルを体験してみました。
最近各社4Kモデルを夏に向けて次々に発表していますが
、高音質が売りの65インチモデルKD-65X9200Bを視聴
したのですが。
もうこれは液晶じゃないね。
普通の空間だわ……
DSCN5340.jpg
通常50インチクラスのエントリー4Kモデルが、主流ですが。
今回あえて65インチ大画面と、4Kモデルの中でもハイエンドな
高音質が売りのモデルを体験する事に。

いや、実は4Kモデルにもサイズや型番によって画面のクオリティに
差があるとは思いませんでしたよ。
DSCN5338.jpg
DSCN5339.jpg
操作性が楽!
これタッチパッドリモコンというのだけど、このリモコンで
画面操作が可能。
指でスライドさせるだけで、簡単に番組選択が出来た。

平べったい部分をなぞって操作するんだ……なんか簡単で
しかも、面白い。
DSCN5350.jpg
この画像は「番組チェック」なんだけど、どちらかというと
機械に弱い方向けに向いていると思う。
だって、変にボタンが多くないし。
親指だけで、簡単に録画操作や番組チェックが出来た。
DSCN5348.jpg
ちなみに、画面は縦&横に動く。
あと、電源を入れてもらったら一瞬で画面が表示された。
へえ……ソニーの4Kって、画面が表示されるスピードが
早いのね。
DSCN5345.jpg
KD-65X9200Bが搭載している、磁性流体スピーカーを
DVDで視聴してみることに。
「後ろから、オートバイの音が聞こえてきますよ?」
と係の方に言われたので耳を澄ましていると本当に
斜め後ろから聞こえてきた!
うおおおおおおっ! サブウハーのサウンドパワーはマジヤバい!
これ普通に映画館やないか!
DSCN5349.jpg
実はターミネーターで、オートバイチェイスシーンだった
んですが。
これ、DVDとかブルーレイとかの映画再生機能が凄い。
なんかハリウッドで実際使われている、4K改造エンジンを
搭載しているんだって。
そういえばソニー4KTVは一時機ハリウッドに進出していた
りしたのでブルーレイやDVDとかの映画再生に強いそうだ。

言われてみると、TV番組視聴よりもDVD再生の方が
超美麗な画像や音を体感出来ると思う。
DSCN5344.jpg
横からみてみると、メタリックデザインになっていて普通に
カッコいい。
ただし、厚みはそれなりにあるんですね。

DSCN5343.jpg
裏側はこんな感じでした。
やっぱりそれなりの、テレビ台は用意してあげた方が懸命。

個人的に高画質も確かに凄いと思ったけど、やはりスピーカー
性能に圧倒された気がする。
画面は少しブラックめいた感じだったかな?
美しい漆に、液晶画面が浮き上がっている感覚だった。


とりあえず、現在最新の液晶技術を確認出来て、勉強になった
と思う。
これを現在のテレビの最高峰と覚えておけばいいはず。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kanoha5766.blog90.fc2.com/tb.php/334-08677252
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。